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各自治体の取組

3団体の取組みの現状

 神奈川県、横浜市、川崎市が京浜臨海部エリアで展開している施策や取組を、3つの分野ごとに地図上でご紹介します。

産業
土地利用・都市基盤整備
環境・防災・市民との共生

各自治体の産業支援策等

 神奈川県、横浜市、川崎市それぞれの産業支援等を取りまとめています。→詳細ページへ


京浜臨海部再編整備マスタープラン(平成30年9月:横浜市)

●…世界の産業構造や経済情勢が大きく変化するなか、京浜臨海部が今後も産業の集積地として世界をリードしていくため、平成9年に策定した「京浜臨海部再編整備マスタープラン」を平成30年に改定しました。「グローバルイノベーション」と「インダストリアルエンターテインメント」を戦略の柱に掲げ、あわせて都市環境の整備と実施体制の構築により、『多様なヒト・モノ・地域をつなげ、新たな価値を創造・発信する産業空間』を目指していきます。
→マスタープランはこちら(外部リンク)

臨海部ビジョン~川崎臨海部の目指すべき将来像~(平成30年3月:川崎市)

「力強い産業都市づくり」の中心の役割を担う川崎臨海部について、これからの日本の成長を牽引する「産業と環境が高度に調和する地域」として持続的に発展させるため、川崎臨海部が目指す30年後を見据えた将来像と、その実現に向けた基本戦略やリーディングプロジェクトを示すものとして、「臨海部ビジョン」を策定しました。
 →ビジョンはこちら(外部リンク)

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